
どうも、マコトです。
勝手に紹介コーナー・第七回目を迎えました。ヤングチーム最後の一人は、添田知博さんです。こちらは、添田博道さんの息子さんでもあります。
ヤングチーム、お二人ともイケメンです。(おばさんキャラ炸裂・・・)
“トモヒロくん”は、現在アメリカのカリフォルニア・コスタメサ在住。現地の様子はトモヒロくんのブログでも垣間見ることが出来ます。アメリカから帰国していた間の3週間のうちに今回のトリップが9日間、そしてすぐアメリカへ帰るとかなり多忙だったそうです。
トリップが終わって無事にアメリカについてから、カリフォルニアの様子を伺うと『カリフォルニアは外はまあまあ暖かいんですけど水が超冷たくてブーツは絶対にいります。今日はニューポートでコシからムネ位のビーチブレイクが良かったです。』と返事をくれました。さすが、欠かさずサーフィンしているみたいですよ。トモヒロくんも朝から晩までサーフィン。そんなトモヒロくんのライディングをどうぞ。


さらに、バチコーン☆と。



トモヒロくんと尚くんのヤングチームの競演はかなり見ごたえのあるものでした。トモヒロくんが今回の旅に持参した板は、Cordellの、5'11"、6'1"、6'3"、6'6"の4本。コーデル・ミラーと言えば、カリフォルニア州オレンジカウンティー、ニューポートビーチ出身のプロサーファー兼シェイパー。17歳のとき2本目に削った板でドノバンが大会入賞するという逸話を持つ。多くのローカルサーファー、地元のトップジュニア、WCT、WQS、JPSAのトップサーファーもよくオーダーするほど、国内はもとより、世界中の信用を集めており、ライダー、ユーザーの意見を大切に一本一本愛情を込めて個性豊かなサーフボードを生み出しているブランド。

トモヒロくんの板の扱い方やパッキングを仕方を見ていると、本当~に大切にしているのが伝わってきて感動すら覚えました。私も自分の板をより一層大事にしようと思います。
トモヒロくんにお父さんのことを一言で言うと?と聞くと、『海に一緒に入るとケンカになる。』と言っていましたが、尊敬する人は?と聞くと『親父』とのこと。ケンカするほど仲が良いってことですね。トモヒロくんもお父さんをリスペクトしていて、親子でサーフィンができるって良い関係、しかも格好いいなぁとつくづく思いました。素敵ですよね。
KOOKSな方へのメッセージも忘れずに聞くと『楽しんで!』とのことでした。なんて好青年なんですか!!ヤングチーム、やばかったです。
トモヒロくん、本当にありがとうございました。
アメリカで頑張って下さい!!
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