
どうも、マコトです。
目の前に海があるとか、毎日波があるとか、恵まれた環境にいる人って限られた人ですよね。仕事の都合で週末しか海には行けないとか、波があっても仕事が休めないとか、そういう人が大多数。私も会社勤めをしていた時は、週末に波があることを祈りつつ、スターボードをヨダレをたらして眺めていました。笑
いいなぁ~、いいなぁ~なんで私は会社にいるのぉ~と恨めしやぁ~です。
そんな時は、お家に帰ってDVDを見てイメトレじゃー!とDVDを観るのですが、(個人的主観ですが)実際サーフィンって男女の差とか環境の差がすごーくあるスポーツだと思うんですよね。海外の有名プロのようにドでかい波に乗れるようになるには、生まれ育った環境とか常にそういう波で練習してるとか、ムキムキボディを手に入れないと、とか。あの、私あんなデカイ波には乗れなくて結構です・・・。正直、現実味なくてちょっと無理かも、そう思います・・・。ヘタレですか?
男性ばかりの内容が多く、もうちょっと身近っぽいDVDはなかろうか、イケてる(波乗り的にね)女の子が出ていて、とっても良いイメージで勉強になるのないかしら?と考えると意外と少ない女の子出演のDVD。たまに見つけても、ライフスタイルだの、ファッションだのと余計なオマケが多くて、私はサーフィンしている、テイクオフからターンしてトリムしてって波に乗っている映像が見たい!!
数は少ないですが、女の子の多くのライディングが見れる私のライブラリー。繰り返し、繰り返し、しつこいくらいに観て日々勉強です。
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マコトさん、こんばんわ!
スイマセン!訂正があります。
バズ・トレントは間違いでした。
バジー・トレントが正しいお名前です。
英語でBuzzy Trentと書きます。
失礼しました。
いしぐろさん
出川さんのBlogの方でもそうですが、マニアックなコメントありがとうございます。
いしぐろさんの知識には脱帽です。ほんとに。
残念ながら、ブルース・ブラウンもバジー・トレントも観た事がなく、不勉強でお恥ずかしい限りです。アマゾンとかで売ってますかね?
マコトさん、こんにちわ!
書き込み頂き、恐縮です。
僕は単なる素人で且つ、波乗りも超ヘタッピです。
ビデオでしたら、何も買う必要はありませんよ。
ご家庭で楽しむだけでしたら、貸し出し致しますので。
楽しみ?にして結構です。
ありがとうございました。
昨日、一昨日と七里が浜にも水着の女性が多くなってきまして、ウキウキ気分!^^
先週は赤いトランクスのおじさまも登場されたようでマスマス夏気分です。
マコトさんはいかがお過ごしでしたか?
まさかいつもの写真のようなイメージで海にいらしたとか・・?
nakamuraさん
一足早く夏を味わいたいのに、家で大人しくしております~。
チェ~って感じですよぉ。
おじさんたちへ、最近とんとご無沙汰と思いきや、こんなとこで、フラフラしてたんですね。こまったもんです、ちょっと陽気がよくなると、、、、へへへ。
へへへ・・・?
趣味は波乗り。だけどサーフィン歴は10年未満のまだまだKOOKSの域。サーフィンを通して、人や旅やカルチャーや様々なものに出会えたのでこれからも益々そうありたいと思っているMuchacha(女子)。
投稿者 いしぐろ : 2007年05月22日 23:40
マコトさん、こんばんわ!
マコトさんはブルース・ブラウンの作品(シリーズ物)を御覧になられたことはありますか?
シリーズの中でも、僕が一番興味を持ったのは60年代の日本の映像です。千葉の波でサーフィンをする場面もあれば、銀座のド真中の映像(電信柱に注目して頂きたいですね。)もあって、今にして見る昭和30年代の日本に(チョッピリ)感動すると思います。60年代のアメリカ人がチャレンジ精神に満ちていた事を知るには、とても良い作品だと思います。
それでは、バド・ブラウンの50年代の映像は御覧になられたことはありますか?
Bud Browne's SURFING THE 50'sと言う作品では冒険野郎も大勢登場しておりますが、興味深いのがWomen's Pioneers(先駆者としての女性)とタイトルされた場面です。50年代後半のマカハ、冒険野郎顔負けの女性サ-ファーの迫力は凄いです。テイクオフ、ターン、トリム、勿論!あります。50年代の映像は正に強いアメリカそのもの。インタビューに答えるバズ・トレント、ワイメアの巨大な波でのサーフィンを説明していると、次第に本人が興奮状態に!唾飛ばしまくりのバズ・トレントには力強くて、古き良いアメリカを感じます。50年代のアメリカは頑固で自由まで手が届かない時代。
?、と思ったのがディズニー映画のトーイ・ストーリーズに登場するBuzz、何処と無くバズ・トレントに似ています。
健康に気を付けて、これからもサーフィンを楽しみましょう!
ありがとうございました。