This is it

2009年12月11日

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あ?やっぱこれなんだよな?

ちょっと前になりますが、例の映画を見てきました。

小生的、天の邪鬼見地から言えば、世間で騒がれてるものに、な?に言ってる的な感覚がありまして、素直な受け入れが出来ないところが有りました。
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映画もB級、大スペクタルでなく、超マイナーを好んでしまうきらいでして・・・誘われるまま、マッ一いっかで、出かけました。

エンタテイメントの裏を存分に楽しめたのは、皮肉にも、これが完成してなかったからだと感じました。

そーだよ出来上がって、人前に出る頃には、チューニングされた表の部分しか拝見する事が出来ないからね。

ベースとのやり取りを、こんな感じと、リズムを伝えると、もー少し具体的に、と、キーボードにも入ってね。

プロフェッショナル、それも最高レベルのアーティストのチューニングタイム。

プロデューサ、現場ディレクター、各部門の精鋭のスタッフに、彼の創造的アイディアが具現化されて行く、素人の論評の余地なし、好き嫌いはともかく、すげっ!!でした。

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本文と写真は何の関係もありません。

ロング乗るなら、やっぱこれでしょ、と思いついただけです(笑)

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