デジタル一眼レフ
2009年08月22日![]()
近年のテクノロジーの進化はとどまる事を知らない。一寸前まではこの手のカメラはプロが持つものと思っていたが、価格も機能も進化をやめない。
もちろん素人が触るには、トップモデルより一寸下の方が扱いやすい。このレベルでは、勝手に補正や良い感じの露質を選んでくれる。
もはやバカちょんに近く、シャッターの切れのストレスは全くない。それどころかモータードライブにセットすれば、パチャパチャ、黙っていれば止まらない。
そして撮った画像はその場で閲覧する事が出来、フェミサーファーが自身のスタイルをチェックするのにばっちりだ。
レンズも交換でき一寸マメに動ける人なら、変化の有る被写体を楽しめる。
ところがである、この便利グッズも誰かが取らなければ、宝の持ち腐れ!
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら・・・ってー有るように、見るのも良いけれどやっぱ”やり”こそがサーフィんなのだ。
だからプロをチャータしない旅では誰かがこの責務を追うわけだ、従って本人の果敢な攻めシーンが無いのが可哀想ー(笑)
見る阿呆で我慢の出来るほどの阿呆ではない、今回の写真担当班。結局は取っているうちに自分がやりたくなっちゃう(正常です 笑)
だから本人達の証拠写真が無い!
今度は私の番です、交代しましょ?、なんて思ってもいませんが(笑)
でも良い感性のものも多く、写真集なんてのもありかもよ(よいしょ!!!)


トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
コメント
コメントしてください